BOOK/「日々 hibi」

日々 hibi 31-36
『日々 hibi』 No. 36 – 31
 
『日々 hibi』 No. 30 – 26     No. 25 – 1

No.1-2 ¥630 / No.3-27 ¥735 /
No.28.30.31.32.34.35.36¥945 / No.29.33.¥1155
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No.28より刊行のペースをゆっくりにテーマも絞った形になりました。
年2回プラスおまけの号を随時発行という予定です。
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2004年の早春のある日、六本木の和食やさんで、女性4人がごはんを食べていました。メンバーは料理家の飛田和緒さん、カメラマンの公文美和さん、スタイリストの久保百合子さん、そして編集者の高橋良枝さん。とりとめない会話のなかで「自分たちの雑誌を作りましょうよ」とだれかが言いだし、話しが盛り上がりました。そして、本当に、この4人を中心に、「日々」という小さな雑誌の制作はスタートしたのです。(「日々」本誌より)

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書籍:「作る力」/「生活工芸」

『作る力 creaters for every day life 』
金沢21世紀美術館で 2011.10/12-17の期間、開催した「作る力 creaters for every day life 」展。
既存の概念にあてはまらない、使い手の目線で生活に関わるモノを提案している作り手10組の作品を紹介しています。
出展者:ANTIPAST/赤木明登/安藤雅信/内田鋼一/エフスタイル/小泉誠/澄敬一/辻和美/三谷龍二/ミナペルホネン/
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『生活工芸』       
2010.10月開催された「生活工芸」展にあわせて製作されたコンセプトブック。
18名のセレクターが選んだ生活工芸品約270点の中から選りすぐりの約90点を泊昭雄の美しい写真でおさめました。
また、大橋歩、深澤直人によるエッセイ、チーフディレクター辻和美と松本の「工芸の五月」総合ディレクターでもある木工デザイナー三谷龍二の対談なども収録。生活の中で使われるモノやその選択を少しもおろそかにしない セレクターたちの目を感じられ、生活工芸の輪郭を探るうえでの礎となる、重要な一冊です。
- – – 世代を超えた生活の達人18人が選んだ生活工芸品。- – -
伊藤まさこ/内田鋼一/エフスタイル/大井幸衣/オカズデザイン/岡戸絹枝/金森香/清野恵理子/関昌生/千宗屋/高橋みどり/辻和美/泊昭雄/服部滋樹/平松洋子/三谷龍二/ユキパリス/

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「HANDCRAFTED MODERN :RESLIE WILLIAMSON」
「道具の足跡」/「工房からの風」

「美と暮らし :安藤雅信」/「VOMER 前川秀樹像刻作品集」
「Daily Life : 辻和美」/「うつわびと : 小野哲平」

「木の器 :三谷龍二」/「遠くの町と手としごと :三谷龍二」
「僕のいるところ :三谷龍二」/「木の匙 :三谷龍二」

「Come on-a my houseすまいの風景 :中村好文/「MADE IN JAPAN :内田鋼一」
「素と形」/「1×1=2二人の仕事 :澄敬一

「フランス雑貨の旅 :小澤典代」/「エフスタイルの仕事」
「365日/雑貨歴 :ナカムラユキ」/「京都に暮らす/雑貨歴 :ナカムラユキ」

「今日のおかず :高山なおみ /「レシピ 家で呑む :高谷亜由」

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Book . etc/アーカイブ

過去のアーカイブはこちらからご覧頂けます。
http://blog.livedoor.jp/mespoteries/archives/cat_50025052.html

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